2022.12.09

免疫力を高めるサプリメント「キマコラ」「キマ&ミー」


もくじ
B-D グルカン・インターフェロンについて
免疫機能 2
免疫機能 1
Kima&Me ウェルネスについて
活性酸素と様々な病気との関係
く愛用者様の体験>

B-D グルカン・インターフェロンについて


B-D グルカンは、キノコ類や酵母に多く含まれる多糖体の 一種で、植物繊維の仲間 です。
免疫力を高め、ガンに対する予防改善効果があるとして、研究が続けられ効果 が明らかになっています。
キノコや酵母の細胞壁に存在する成分です。
摂取しても胃腸で消化・分解されず、腸内の免疫細胞に働きかけます。

B-D グルカンは免疫力を高める効果がある為、体外から入ってきたウィルスなどを撃退し、病気から体を守る働きがあります。

インターフェロンとは、体内で病原体や腫瘍細胞などの異物の侵入に反応して、体内細胞が分泌するタンパク質のことです。
ウィルス細胞の阻止や細胞増殖の抑制、免疫系および炎症調節などの働きをするサイトカイン(主に免疫系細胞から分泌されるタンパク質で、細胞間の情報伝達を担う。)の 一種です。

ヒト抹消白血球のサイトカイン活性値(免疫賦活化作用の検査指標)に於いて、
サイト カイン(IL-2、IL-8、IL-18)の活性化を調べたところ、キマ(砂漠のトリュフ)が最も高く、
次いで霊芝、チャーガ、冬晶夏草の順でありました。
免役細胞の調節を司る細胞にはヘルパーT細胞があり、機能的にThl型とTh2型に 分けられます。
アレルギー発症にはThlとTh2の細胞が関与しており、それらのバランスを改善することが、アレルギー症状を緩和させると考えられ、
キマは指標となるインターロイキン(同じくサイトカインでヘルパーT細胞より分泌される。)産生や
インターフェロンの産生に於いてメシマコブを上回る傾向を示しており、アトピーや花粉症などのアレルギーの悪化を防ぐ作用が強いと考えられております。

キマに含有される8-Dグルカンはじめアラビノキシランやグライコプロテインは、インターロイキンやインターフェロンの産生のみならず、
その他NK細胞活性促進効果(NK細胞が、ガン細胞などを攻撃する働きの強さのこと)、マクロファージ誘導活性効果(血管内に溜まった異物食べて排除する働き)、マイトジェン活性効果(細胞分裂の促進活性)等あらゆるキノコ類の中で免疫賦活成分が最も含有している事が、著名な国立・私立医科大学及び薬科大学の分析にて判明されております。
即ち、キマに含まれ る成分(8 -Dグルカン等)によって、インターフェロン等細胞間の 報伝達物 により、
免疫細胞が活性化されることになりますそのことにより免疫細胞であるNK細胞T 細胞、B細胞等が病気から私たちの体を守ってくれているのです。

正しい食生活、運動、ストレス管理、そしてキマの摂取により、まだ必要な免疫力を補完して、私たちや動物(ペット)の健康を是非維持していきたいものと考えております。


免疫機能 2


昨今、相変わらず世の中を騒がせておりますコロナワクチン派と反ワクチン派に分かれてしまっている話題ですが、ワクチン接種は様々な個人の健康状態によりメリット、 ディメリットを考えた上、あくまでも個人の判断によるものとされております。
しかし、その判断が難しい事はワクチンには中長期の治験(安全性及びリスク)がなされないまま世に出されているため、この点について誰もわからないのです。
即ちコロナ ワクチンの3回目、4回目のブースター接種の後遺症については、まだよくわかってい ないのです。
ご存知のように、コロナウィルスの表面に出来ている突起物(スパイクタン パク)が細胞の受容体と融合し遺伝子に影響を与えウィルスに感染するわけですが、 一方mRNAワクチンは人工的に作ったスパイクタンパクを筋肉注射により体内に入れることにより、中和抗体を作らせ獲得免疫を得るとの事です。
細菌やウィルス(抗原)等異物とされるものを白血球(免疫細胞)のひとつであるB細胞 が抗体を産生し、T細胞やNK細胞に働きかけ異物を排除するというものです。
ところがどうもコロナウィルスの感染を繰り返したりワクチンの接種を繰り返す事で、T細胞が弱体化し、ADE抗体(依存性感染増強)と言うウィルスの感染やワクチンの接種によって、体内にできた抗体がウィルスの感染や症状をむしろ促進してしまうという現象です。
接種率の高かったイスラエル、インドネシア、シンガポール、韓国などで感染爆発が起こったのも、その疑いがあると言われています。
日本でも1回目から4回目まで接種率 の高かった高齢者に感染者が増えており、厚労省のデータで今後高齢者の感染が懸念されているとあります。

ィルスというものは変異を繰り返していく事により弱体化していくという事も解ってきている為、欧米ではマスクを着用しなかったり、ワクチンの接種率も低くなっており、むしろ対的健康作りで基礎免疫をしつかり維持していく事により、コロナと共存していくと の方向転換がなされていくだろうとの考えに変わってきております。
感染した場合には 早い段階での治療薬の使用を推奨しております。

風邪を引きやすい人も引かない人も基礎免疫力によるものであるように、普段の食生活の内容、運動、ストレス管理、そして免疫サプリによる補完によって元気な体にすることが最善のコロナ対策なのではないでしょうか。

また、動物(ペット)においても、免疫機能は人間と同じであり、免疫の強いペットは感染症や病気にもなりにくい事は判明しております。
一連のコロナ騒動から見えてきたものは、コロナとの共存で第二の選択肢として、我々が体内に持っている自然免疫をい かにしっかり維持する事と、感染した場合には治療薬もあるということです。


免疫機能 1


皆様もご存知かとは思いますが、私たちの体は免疫機能によって、身の回りに存在するあらゆる細菌、ウィルス及び病原菌から守られています。
免疫機能は鼻や喉の粘膜及 び手の皮膚などで防御する自然免疫に対し、一度風邪ウィルスに感染し、その特定のウィルスに対し抗体ができる獲得免疫があります。
獲得免疫を得た人が多く増えていくと 集団免役になり、インフルエンザウィルスなどは終息していきます。
但し、毒性の強い敵に対しては、化学物質で対応するようになります。
害虫に対して農薬、癌細胞に対して抗癌剤、ウィルスに対してワクチンなどです。
ところが、その場の対処としては効果がありますが、農薬に対して害虫は強くなり、癌細胞やウィルスは遺伝子を変化させて抗癌剤やウィルスを無力化します。
抗癌剤により腸 管の上皮細胞、毛根の細胞、免疫系のリンパ球が傷つけられ、吐き気や抜け毛、免疫カの低下などの副作用が起きます。
最初に使用した抗癌剤をファーストラインと言い、 次のステップとしてセカンドライン、そしてサードサインまで行い効かなくなった場合は、緩 和ケアに移るしかありません。
癌難民と言われ現在増えているのです。
その為、第4の治療として認知されてきているのが高度活性化NK細胞療法というものです。
自身のNK細胞を採取して活性化して自身に戻すため副作用はないとの事です。
エリート部隊であるT細胞は一点集中型で攻撃については強力な働きをしますが、ウィ ルスが変化をすると戦わなくなります。
それに対し、NK細胞は癌細胞が変化をしても攻 撃し続けるという特徴があります。
高度活性化NK細胞療法というものが使われ、癌難 民の救済の一助になっているのもそのためです。
一方コロナウィルスのワクチンの効果は数力月と言われ、ウィルスが遺伝子を変化させる とそのワクチンは効果がなくなります。
むしろその後変化したウィルスには感染しやすくな り、重症化もしやすくなるというエビデンスが海外ではネイチャーなどの論文に発表され ています。
コロナワクチン(遺伝子ワクチン)は、従来のインフルエンザワクチン(生ワクチン)と異なり、筋肉注射により、自然免疫を超えて体に入ります。
注射針は細胞よりも大きい為、漏れ た液体はリンパ球、そして静脈から全身に回ることが解ってきました。全身に回ったスパ イクタンパクは血管壁を傷つけ、血栓を作ってしまう為、心筋炎、心膜炎、心筋梗塞のリスクを高めてしまうことまで解ってきました。
元々ファイザー社やモデルナ社のmRNA遺伝子ワクチンは、第3相、第4相の治験を行っておりません、従って試験中の物である為、保険会社も保証はしておりません。
上記の情報は、大阪市立大学医学部名誉教授井上正康先生、名古屋大学医学部名 誉教授小島勢二先生、京都大学ウィルス再生医科学研究所准教授宮沢孝幸先生方の著書にもある海外のエビデンスによるものです。
免役機能において働いている細胞は主に白血球です。
白血球の中には様々の細胞が あり、「ばい菌が入って来た」、「ウィルスが入って来た」、 「癌ができた」という時に最前線 で活躍するのが主にマクロファージ、そしてNK細胞です。
これらの細胞は、細菌やウィルス、そして癌細胞を無差別に攻撃します。
砂漠のトリュフ(茸)には、NK細胞活性促進効果が茸類の中で最も高く、95. 8%(50 µg/日)、次いで霊芝73. 4%(50).1.g/日)との実験による分析結果が出ています。 免疫サプリメントも免疫力向上の強力な一助でありますが、日光を浴びて深呼吸をたくさんする、お風呂に入って体を温める、バランスの取れた食生活と運動、十分な睡眠、ス トレスの管理等総合的に行う事が、免疫力を高め癌やウィルスに負けない健康体を作る ことだと確信いたします。


Kima&Me ウェルネスについて


皆さまご存知の様に、薬の開発及びサプリメントの開発の為に、ネズミやラット等が実験に使われています。
もちろん、動物実験に使われるのは哺乳類が前提です。
主にネズミやラットが使われるのは、哺乳類以外に繁殖期間及び繁殖率が高いことがあり、 世代にわたる遺伝子に関わる事柄が判明出来るからであります。人間で次世代にわ たる副作用を実験することはできません。

即ち、動物実験で後遺症や副反応が出ない物は、人間にも安全であることが証明されているという事です。
しかし、逆に人間で安全性を証明されたものは、動物(ペット) には安全であるかというとそうではないのです。
基本的に大腸菌や一般生菌(自然界のもの)には動物は抗体をもっております。しかし、人間に使うものは大腸菌の数はlg に対し〇(陰性)、でなければならないし一般生菌数はlgに対し厚労省は3000個/g 未満を基準にしておりますが、GMP工場では300個/g未満を基準にしております。
一方ペットに於いては、特に基準は設けられておりません(農林水産省)。
しかしながら、人工的な化学物質及び添加物に関しては、人間の10分の1に、または それ以下に抑えなければなりません。
我々周囲の環境に使われている除草剤や農薬で人間はすぐに死ぬことはないですが、ペットはすぐに不調になる場合があります。
これは人間が食している食品添加物でも同じであり、人間が体に入れている添加物を そのまま食べさせると摂取量が多すぎてしまいます。

このように、動物実験で安全なものは人間にも安全ですが、人間に安全なものは動物 には必ずしも安全ではありません。
ペット用のKima&Meウェルネスは人間用で使われている砂漠のトリュフ原末(安全管理の行き届いたGMPの生産工場およびファンタジーワールド社の協力を得て、最も安全なものとして開発したものです。
本生産前の試作品においても5カ月の臨床を得て商品化しておりますので、どうぞ愛猫、愛犬に御安心してお試し下さい。



活性酸素と様々な病気との関係


活性酸素が現代人の病気の原因の大きな部分を占めているという多くの研究発表がされています。
要因は①高ストレス②高齢化③汚染物質④社会環境の変化⑤自然環境の変化等です。


交感神経が過敏になる

不眠より循環不全になる

ホルモン各種酵素類の減少

活性酸素抑制酵素の減少

活性酸素の増加

DNAの損傷の増加
(細胞の炎症)
これらの悪循環を修復、細胞の炎症や症状の改善を行う為には、
自己免疫力の強化


生命の生存に必要な空気は酸素1に対し、窒素4の割合で出来ています。
その窒素はアミノ酸やタンパク質、そしてDNAに深く関与しています。
砂漠のトリュフ(茸)キマは、雷の稲妻が空気の窒素を地中に叩きつけた時に育成するトリュフのため、
ヨーロッパの地中の木の根っこに生えるトリュフ(高級食材)と異なり、健康効果の高い特殊なトリュフなのです。
今後とも、抗酸化サプリメントのキマコラを御愛用頂き、
健康維持に心掛けて毎日を明るくお過ごし下されます様、心から願っております。

く愛用者様の体験>

大畑文子(83歳) 日光市
キマコラとの出会
12年前から矢部ダンススタジオヘ趣味のダンスを習いに通っていました。
丁度、 花粉の時期にキマコラに出会ました。
説明を聞き素直に試したところ、花粉症が大 変緩和されました。
今は花粉症の時期も忘れています。
キマコラに出会えた御蔭 で、今はワルツ、タンゴ、ルンバ、チャチャチャ等のダンスを息切れもしないで踊って 楽しんでいます。
現在は、主人と二人暮らしですが、お互い尊重し助け合いながら、何歳になっても良い事は何事も素直に実践し自分を高めて参りたいと思います。
毎日、元気で過ごさせて頂いている事に感謝しております。

リック・マニング(72歳)アメリカ合衆国ミシガン州
私は、2012年以来キマを摂取してきました。
係りつけの医師より処方されていた薬剤の副作用が酷かった事と、血圧がとても高かった為、
私の日本にいる義理の弟が血圧が下がればとキマを勧めてきたからでした。
一日に3包(3g)を飲み始め、家で血圧を測定しておりました。
私の血圧はゆっくりと下がり始め3ヵ月後には許容範囲なりました。
それと脈拍が正常な数値に安定してきました。
その後の検査で、係りつけの医師より安全圏に入った旨を告げられました。
その為、血圧の薬は徐々に減らし、その3ヵ月後には薬を完全に止めても血圧 は安定するようになりました。

おまけに、以前よくひいておりました風邪をひかなくなりました。
ひいても回復がとても早くなりました。
今日までキマを摂取続けておりますが、健康で毎日を過ごしております。

山浦滋(36歳)東京都
私は、大学を卒業して最初に勤めた会社にいる時、まだ20代の半ば頃でした。
酷いインフルエンザにかかってしまい、熱が出て会社を休んでしまいました。
父がすぐにキマコラを送ってくれたため、苦しかったので1日1 Og飲んでしまいました。
父にそのなに飲んだのか(笑い)と言われましたが、お蔭さまで飲んだ翌日には熱も下がり、良くなってしまいました。
キマの効果を始めて実感したときでした。

高山静江(87歳)栃木県
近所の方々が87歳なのにどうしてそんなにハツラツとして元気なのかと聞かれます。
午前中には家事をして、庭の草木の手入れも日課にし、元気な毎日を送っています。
私がキマを飲み始めたきっかけは、自律神経による症状がほほから目尻の あたりに出ていた時です。
キマコラを試したところ、周りの人が気づく程変化が見られました。
その後キマを今もずっと飲み続け、同居する息子夫婦や孫たちにも、自分の出来る事で喜んでもらえる張り合のある日々を過ごさせて頂ける事を嬉しく思っています。
私を守って下さっている家族や縁した人達に感謝をし、幾つになっても、家族や周りの方々に少しでもお役に立てる人生を送りたいと思っております。

佐藤健一(60歳)栃木県
私は、7月10日に帯状疱疹で1週間入院しました。
退院後も締め付けられるような鋭い痛みに悩まされていました。
知人から「キマコラ」を紹介され、痛みがやわらぐなら試してみたいと思い飲んでみました。
知人の助言で1回1袋、朝晩食事の時に飲みなさいとのことで、 1 日 2袋 (4g) を3週間飲んでいました。
痛みは完全にとれました。
若千の違和感は残りましたが、それも薄らいでいきました。
すばらしい体調改善です。
激痛が取れたことは本当に救われました。

Kima&Me栃木県栃木市
マスコット猫のキマ&ミーです。
キマ君は小さいころから感染症やウィルスに弱く、何回も通院をしたり、一週間余りの入院をしたりしていました。
今はKima&Meウェルネスを毎日、1錠を粉にしてチュールに混ぜ欠かさず摂取させております。
毛並みも大変良くなり、便の状態も全く問題なく、元気に走り回って過ごしています。
このままですと、動物病院とは縁遠くなるような感じです。